「きゃくちょうさ」をチェック!

東区松崎で産後骨盤の歪みからくるお身体の不調を解決!

こんにちは!
火の見下整骨院 院長の髙司です。

当院では骨盤矯正の前に簡単な歪みチェックを行います。
それは、


脚長差(きゃくちょうさ)のチェック! 
です。

 

この「脚長差」は、読んで字の如く「脚の長さの差」のこと。
整骨・整体では特にかかとや足の内くるぶしの高さの違いをみていきます。

この脚長差があるとういうことは、すなわち
骨盤がずれ、身体に傾きが出ている証拠なんですね!

上の写真は脚長差がみられる患者さんの一例です。
脚長差も出ているし、右足が内側に入り込んでしまっていますね!
この方の場合、右側の骨盤に捻じれや前後のズレがあると思われます。


捻じれやズレは、放置していても良くなりません!!

身体に傾きが出た状態は常に筋肉や関節に大きな負荷をかける
ことになるので、腰痛・肩こり、膝や股関節の痛みがなかなか治らない
原因になってしまうんですね。

火の見下整骨院では、骨盤の矯正と同時に股関節や足首の矯正を行います。
その結果、骨盤だけの矯正よりも早い改善が可能なので、

施術後すぐに脚長差がなくなるのを実感できます!

放置せずに早めの来院で、確実に身体の不調を解決しましょう!

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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