関節捻挫

原因

踏み外しや転倒などで、足首の捻挫や手首の捻挫が発生します。

症状

患部の腫れや発熱。動作時痛。

施術法

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捻挫治療の極意は、的確な整復と固定になります。まずは捻挫によってズレた関節を正しい位置に整復し、その後しっかりと固定します。固定はテーピングや包帯、副子固定を行います。ケガに見合った固定をしないと後遺症につながりますので、お任せください!

 

火の見下整骨院

火の見下整骨院

〒813-0035
福岡市東区松崎2-21-15
TEL 092-985-5377

変形性膝関節症

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原因

高齢者に多発する疾患です。膝の関節にある軟骨が磨り減ってしまって、歩くときに膝が痛むのが原因です。

症状

歩行時の膝の内側の痛み(最多)。膝の外側の痛み。

施術法

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手技のひとつであるAKAを用いて、膝関節の遊びを作るのが一番効きます。そして太腿の筋肉を鍛えるトレーニングや、テーピングを行うことによって快適な状態にもっていきます。

 

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膝の痛み

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原因

膝の痛みは、膝の関節面の炎症や靭帯の炎症が原因となるのが;殆どです。特にお年寄りになると、変形性膝関節症になる方が多いです。

症状

歩くときの膝の痛み。体重をかけたときに膝が痛む。膝に力が入らなくなる。

施術法

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靭帯の修復には固定やレーザーを行い、関節面の炎症に対してはAKAなどの手技を行います。

 

火の見下整骨院

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坐骨神経痛

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原因

腰椎から始まり足先まで走行する坐骨神経が、背骨やお尻で何らかの刺激を受けてしまい、腰痛や脚のシビレ・痛みが生じるのが原因です。

症状

腰・お尻の痛みや、脚のシビレ・痛みです。

施術法

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腰椎・殿部に原因があるときが多く、マッサージや矯正で対処します。赤外線レーザーで神経ブロックを行うときもあります。

自費メニューになりますが、早期の痛みからの回復にはハイボルト療法が良く効きます。
詳しくはサンテ整骨院の紹介ページをご覧ください。

 

火の見下整骨院

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ヘルニア

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原因

背骨の間にある椎間円板と呼ばれるクッションが、後方に飛び出して神経を触ってしまうのが原因です。

症状

腰周辺の痛みがメインですが、脚へのシビレが出現することも多いです。

施術法

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ヘルニアの治療は2種類あり、
①マッサージで原因箇所の弛緩を狙う
②矯正を行い、神経を触らないようにする
のどちらかになります。
発病時期や症状でどちらかを選択しますので、ご相談ください。

 

火の見下整骨院

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ギックリ腰 ギックリ背中

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原因

背骨や骨盤の関節がひっかかって動かなくなり、腰や背中周辺の筋肉が硬直してしまうのが原因です。
その場所が腰なら『ギックリ腰』で、背中なら『ギックリ背中』になります。

症状

程度の差はあるが、かなり強い腰の痛み。歩けなくなる人もいるくらいです。

施術法

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まずはAKAや矯正などの関節のひっかかりを外す手技を行い、その後硬直した筋肉をマッサージでほぐしていきます。これで大抵の患者さんは、かなり回復して帰っていきます。

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自費メニューになりますが、早期の痛みからの回復にはハイボルト療法が良く効きます。
詳しくはサンテ整骨院の紹介ページをご覧ください。

 

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腰痛(筋性)

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原因

腰背腱膜と呼ばれる腰全般の筋肉の緊張が、表面上の原因です。
まあ、簡単に言えば腰の頑張りすぎです。

更なる深い原因に、
①腰椎・骨盤の歪み
②大腰筋などのインナーマッスルの機能不全
③股関節の機能不全

などがあります。

症状

・イスに座っているときや立つ時の腰の痛み。
・腰を前や後ろ、左右に曲げたときの痛み。

時に脚がシビレることもあります。

施術法

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腰背腱膜を中心とした腰部のマッサージはもちろん、腰椎や骨盤の矯正、インナーマッスルや股関節のストレッチなどを行います。

インナーマッスルは、腸腰筋と呼ばれる骨盤を立たせる筋肉をしっかりと刺激します。

そして、特に骨盤の歪みはしっかり確認し、腰に負担をかけない骨格を作り上げます!

 

腰は『月(にくづき)の要(かなめ)』と書きます。
人間の要となる場所ですので、しっかりとケアしましょう。

 

火の見下整骨院

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手や腕のシビレ

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原因

・首のところで神経を触ってしまう。
・腕から手の筋肉が硬直して血行不良になる。

手のシビレは上記2つの原因がほとんどです。
首のところで神経を触ってしまう原因には、首の関節の間が狭くなったり、関節に近い筋肉が硬直してしまう事などが挙げられます。

症状

指先、手のひら、腕の部分など、シビレる所はまちまちです。
どこでどれくらい神経を触っているか、また血行不良が起こっているかによって、症状が変わってきます。

施術法

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首のマッサージが一番メインの治療法になります。
サンテ自慢の頚部マッサージで原因となる箇所を集中的にほぐし、神経を触らないようにします。

それでも足りないときは赤外線レーザーを照射したり、矯正をします。

シビレは普段感じることのない特殊な感覚ですので、とても嫌で気になると思います。
また、治療を受けてもなかなか治らない場合もある傷病です。
それでもサンテのスタッフは、そのような患者さんのために精一杯頑張りますので、ぜひ一度ご相談ください。

火の見下整骨院

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40・50肩

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原因

実は様々な原因がある50肩ですが、一番の原因は関節の長年の使用による一時的な焼き付きです。
滑液包と呼ばれる肩の周りにある組織が炎症を起こし、腕が痛くて挙がらない状態になります。
50肩には神経性の痛みと筋膜性の痛みがありますので、サンテグループは的確に対処していきます。

症状

腕が満足に挙がらない。腕を挙げようとすると、肩の前や後ろがすごく痛む。
夜、寝ているときにひどく肩が痛む。

50肩はかなり痛くて辛い傷病です。治るまでに時間もかかります。
サンテグループではなるべく早く治るように、全力で頑張ります!

施術法

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まずは炎症を静めるのが大事です。
マッサージで血行改善を行い、血液の働きによって鎮静化させます。
そして肩の運動を行い、固まっている肩関節をゆっくりと動くように解きほぐしていきます。
肩関節を覆っている『僧帽筋』・『肩甲挙筋』・『腱板』・『菱形筋』・『大小胸筋』などに、再び柔軟性を与えます。

神経性の痛みが強いときはレーザーによる神経ブロックを行い、1日でも早く安らかに過ごせるようにします。

 

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頭痛

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原因

頭痛は脳腫瘍などを除き、スタートは肩こりから始まります。肩の筋肉の緊張が頭皮を緊張させ、まずは『緊張性頭痛』を発生させるのです。
その後、緊張性頭痛が頻繁に起こり自律神経に異常をきたすと、『拍動性頭痛(偏頭痛)』に変化していきます。
偏頭痛は痛みも強く、なかなか治まらないのが厄介です。
頭痛薬でごまかしている状態なら、いまのうちにサンテに来院ください。
もちろん、もう偏頭痛になってしまっている人も快方に向かわせますよ!

症状

頭の前や後ろや横の締め付けるような痛み。
偏頭痛は、脈打つような痛みです。

施術法

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まずは肩・首・頭皮の緊張をほぐすのが一番です。マッサージで確実にほぐします。
その後、緊張が起こりにくいように首の骨などの矯正をします。
偏頭痛対策で自律神経にもアプローチするときは、専門のツボを押したりします。

火の見下整骨院

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